資格・検定

資格・検定取得状況 資格・検定について 過去の国家資格・国家検定実績

資格・検定取得状況

資格・検定について

◆資格って何?
 個人の能力や技能を判定し、特定の職務に従事する資格を与えるもの。(弁護士、看護師など)

◆検定って何?
 一定の基準により能力を評価して、その能力を証明するもの。(英検3級、漢検4級など)

本校での取組資格・検定
資格・検定名
(  は国家資格)
(  は国家検定)
関連職業 取得者の働ける場所、又は資格・検定の趣旨
危険物取扱者
(危険物取扱者とは 外部リンク)
危険物取扱者 化学工場、ガソリンスタンド、タンクローリー、危険物貯蔵倉庫会社、石油関連施設 など
2級ボイラー技士 ボイラー技士 ビル管理会社、ビル設備会社、プラント建設会社、工場、ホテル、病院や温泉、銭湯施設 など(企業等で使用しているボイラーの管理、運転の仕事。冷暖房を使用している建物の空気調節管理の専門家としてのニーズあり)
3級自動車ガソリンエンジン整備士
(自動車コースのみ)
自動車整備士 自動車ディーラー(販売店)や整備工場、カーショップ、大型のトラックメーカーやバス会社、建設機械メーカーの整備士 など
ガス溶接技能講習
(ガス溶接技能講習とは 外部リンク)
ガス溶接技能者 鉄工所や建設・建築現場(ガス溶接の業務は、さまざまな領域で必要があるため幅広い分野での活躍が期待できる)
アーク溶接特別教育
(アーク溶接特別教育とは 外部リンク)
アーク溶接作業者 建築・建設現場・土木・鉄鋼業・製造業など工業関係
技能検定機械加工(普通旋盤、数値制御旋盤、フライス盤、マシニングセンタ)3級 機械加工技能士 職業における技能を有することを国が証明する国家検定制度で就職、進学に有利
パソコン利用技術検定2・3級
(パソコン利用技術検定とは 外部リンク)
パソコンの基本的な使用方法を理論的・実際的に系統立てて学習し、正しいパソコン利用技術を身につけるための検定
電気工事士(第一種・第二種)
(電気工事士とは 外部リンク)
電気工事士 電気工事会社、電気設備工事会社、建築会社、電力会社、家電メーカー、機械メーカー など
工事担任者(DD1種・DD3種) 工事担任者 電力事業、情報通信事業、通信機器販売業 など(家庭や小規模事務所等の建物内において、光ファイバやADSLといったブロードバンド回線に、パソコンやIP電話機、情報家電機器等を接続するための工事を行うことができる)
ITパスポート 「コンピュータを扱うすべての職業人に必要な知識」をもっていることを国が証明してくれる資格。企業では、社員の人材育成に幅広く活用されており、採用活動におけるエントリーシートへの記入を求める動きが広がるなど、多くの企業で積極的に活用されています。
情報技術検定(2級・3級) 工業技術者として必要な基礎的情報技術に関する知識や技能が習得されているかを検定するもの。情報系の企業・SEの基礎などにもなり就職・進学に有利。
P検(準2級・3級) 3級以上は、ビジネスシーンでの活用を前提としており、ICT活用に関する知識や技能、問題解決力に至るまで、幅広く網羅している資格試験。大学によっては入試優遇や単位認定としても利用されており、就職・進学に有利。
全国高等学校家庭科技術検定(食物調理・被服製作)1~4級
(全国高等学校家庭科技術検定とは 外部リンク)
「文部科学省後援」として実施されており、被服製作や食物調理に関する基礎知識と技術・学習意欲・チャレンジ力・段取り力・想像力・忍耐力の育成を目指す。
日本語ワープロ検定(2~4級) ワープロ検定は、入力速度と文書作成能力の判定能力認定試験です。ワープロ技能を具体的に示すことができるため、上級を合格すると、就職に有利。
情報処理技能検定(2~4級) 「文部科学省後援」として実施されており、パソコンを使って表計算をしたり、データベースを使った情報処理能力を試す試験です。上級を合格すると、就職に有利。
社会人常識マナー検定(3級) 「文部科学省後援」として実施されており、『社会常識(現代社会・組織に生きる一人の大人として必要な常識や心構え)』『コミュニケーション(ビジネスでのよい人間関係を築くための意思伝達スキル)』『ビジネスマナー(業務処理に必要なマナー・技能)』の3つの領域からなり、実務的・実践的な人材育成に役立つように設定された検定。

過去の国家資格・国家検定実績

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